競馬伝説LIVE

 競馬をするようになった、或いは好きになったきっかけは、人それぞれいろんなバリエーションがあると思いますが、競馬ファンでも若い層にかなり多く見受けられる
のがゲームから競馬に入った人たちです。

少し前にダービースタリオンという競馬ゲームのシリーズが大ヒットし、このゲームを通して競馬を知ったみたいです。

そのため
このタイプの人たちは、若いのに競馬知識がかなり豊富という特徴があります。

かつて大レースをわかせた名馬たちは、種牡馬という形でゲームに登場しますから、古い
時代の馬もよく知っていたりしますし、変に血統に詳しかったりします。

 
 さて今の時代、ゲームもインターネット上で遊べるようになっています。

オンラインゲームというヤツです。

もちろん競馬ゲームもありまして競馬伝説LIVEというの
が人気のようです。

以前のゲームがコンピューターと人間の勝負であったのが、オンラインゲームだと人間対人間の勝負になります。

競馬ゲームだと実際の競馬のように
プレイヤーが生産した馬同士がレースをするのですね。

この競馬伝説LIVE、かつてのダビスタのように今後出てくるであろう新世代の競馬ファンは、競馬伝説LIVE
で競馬を知ったというようになるのでしょうか。

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2011年12月7日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:競馬関連

悪質業者に遭うリスク

 競馬の予想や情報収集もインターネットでするという人が増えています。

特に競馬ファンでも若い世代は、ほとんどがそうではないでしょうか。

競馬関連の掲示板を
のぞいてみると活発に書き込みがなされています。

さてネット上の情報ツールとして注目されているのは、前記の掲示板だけではありません。

馬券予想会社というのもあり
ますし、競馬ブログもあります。

しかし個人的にいちばんおすすめできるのは、ポータルサイトの競馬情報ページであります。

特にYAHOO競馬ですね。

 理由としては、まず無料で使えるということ。

馬券予想会社は、有料ですし悪質業者に遭うリスクもあります。

その点YAHOO競馬なら安心です。

もう一つは情報の
正確性です。

ブログや掲示板は情報が本当かどうかは、実際のところわかりません。

個人運営ですから正確性の判断は、読者である私たちにゆだねられているのです。

その
点、YAHOO競馬は、スポーツ報道部のひとつとして運営されていますから、情報の正確性については信用ができるのです。

また情報の出の速さという点でも、非常に
優れたものをもっているツールです。

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2011年12月7日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:競馬関連

会員登録する

 インターネットの普及にともない、競馬の予想でインターネットを使う頻度もかなり増えているのではないでしょうか。

そのためのあってか、いま注目されているのが
馬券予想会社というもの。

会員登録することで、ネットを使い予想を配信してくれるサービスをする事業体です。

もちろん有料ですが。

優良な会社は、顧客を満足させる
だけの実績を残して人気となり、それがために雨後のたけのこのように多くの予想会社が誕生しています。

しかし残念なことにこのなかには悪質な業者も結構含まれて
いまして、登録には事前の情報収集が不可欠な状態です。

 さて馬券予想会社を利用する際には、まず無料の体験版に登録しましょう。

これはいわば宣伝の一種で、お金を出して配信を受けてもいいだろうと思ってもらうのがこの
体験版の役割でありますから、そもそも体験版を行っていない会社は問題外であります。

ここで実績や競馬の予想スタイルが自分にあったところを峻別して、信頼できる
予想会社を利用していきたいですね。

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2011年12月7日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:競馬関連

点数の少なさを強調

 インターネットが普及して情報が氾濫している時代ですから、広告や宣伝の文句を鵜呑みにする人はいないと思いますが、その文句を逆手にとって商売の手法を見抜く
ことに挑戦するのもあるいは面白いものです。

例えば、馬券予想会社。

彼らの宣伝文句によくあるのが、点数の少なさを強調したものですね。

うちに登録すると、少ない
点数で的中させられるぞということなのですが、ということは他の予想会社、いや予想会社の一般的にな手法として多くの点数で予想しておいて、的中率を水増しして
いるのではないだろうかと推測できます。

こういったところに登録してしまっては、例え当たっても損になるか、または少ない利益しかでないでしょうから、まさに地雷で
あります。

こういうことにならないためには、登録前に無料の体験版利用して、しっかりと下調べをすることが欠かせません。

体験版というのは、宣伝の1種であります
から優秀な予想会社ならそこで本登録する気になるほどの実績を示してくれるはずです。

ちなみに体験版への登録は、個人情報を守るためにもフリーメールを利用して
行いましょう。

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2011年12月7日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:競馬関連

スポーツ紙とか競馬新聞

 今は物が売れない時代であります。

特に遊興費は、この契機の悪さも手伝って、減少したままであります。

公営ギャンブルの中では、人気を誇っている競馬でさえもこの
あおりを食らって、馬券の売上は減少を続けています。

近年の3連単やWIN5といった超高額配当の狙える馬券の発売は、JRAが馬券売上の回復に苦心している現われ
でもあるでしょう。

競馬の売上が落ちてくると、競馬に慣例した商品の売れ行きも芳しくなくなります。

スポーツ紙とか競馬新聞とかですね。

そこで彼らも独自に売上改善
をはかっていかなくてはならないのですが、その作戦としてよくあるのが有名人の連載であります。

競馬好きを自称するタレント、アイドルを起用して我われの目をなんと
か止めようというところでしょう。

まあはっきりいって、大半の予想は取るに足らないものです。

そりゃそうでしょう、素人よりもプロの意見を聞いた方がいいに決まって
います。

ただ例外的であると思うのは爆笑問題・田中の予想です。

彼は百万馬券を的中させた実績がありますから、彼の連載についてはついつい読んでしまいますね。

それ
でも鵜呑みにすることはありませんけどね。

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2011年12月7日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:競馬関連

若い競馬ファン

 スマートフォンなど携帯型の情報端末も進化して、インターネットを利用した競馬の予想が今後ますます盛んに、そして主流になっていきそうな感じですね。

なんと
いっても情報の鮮度においては、既存のメディアである競馬新聞や競馬雑誌よりも優れています。

競馬場でも携帯を片手に予想をしている人も増えています。

まあもちろん
まだ若い競馬ファンが中心ですが。

 さてインターネットでの競馬予想が盛んになり、注目される存在となっているのが馬券予想会社であります。

有料で会員に競馬情報や買い目の配信をしている業者のこと
ですね。

最近はたくさんの業者が設立されているようですので、優秀な予想会社もあるのですが、なかには実力不足のところ、それ以前に詐欺行為をはたらく悪徳業者
なども結構あるようなのです。

ですので、予想会社を利用する前に、よくよくランキングサイトや比較サイトなどを巡回して情報収集をして、そのような会社に
引っ掛からないようにすべきです。

比較サイトの中には、悪徳予想会社被害者の会みたいな悪徳業者の手口を公開しているサイトもありますので有効に活用しましょう。

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2011年12月7日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:競馬関連

大きな馬券情報

どうしても競馬と言うと重賞レースに注目が集まります。

特にG1レースであれば当然といえるでしょう。

情報がたくさん集まって買い目、馬券の買い方などの情報まで新聞紙面に溢れかえります。

ですが情報が多すぎるあまりに的を絞るのが困難になるという事実もあります。

競馬掲示板を見ていても各自がそれぞれ自分の理論で馬券の買い方を指南するなど情報過多の雰囲気は否めません。

ここまで情報で溢れかえってしまうともはや何が真実だと思えばいいのか混乱を生み出し、結果買うつもりのなかった馬券を買ってしまったという経験のある競馬ファンも多いでしょう。

ですが競馬にはもっと当てやすいレースというのがあります。

それが未勝利戦です。

未勝利戦というのは将来オープン馬となる馬もいれば、このまま勝つ事のない駄馬までが1箇所に集まっているレースです。

つまり一番力の差が大きくなっているのが未勝利戦です。

新馬戦についても同じ事は言えますが、新馬戦は走ってみないとわからないという馬がいるためにリスキーなレースです。

一方、未勝利戦なら1回や2回は走っている馬達なので、それなりに実力を比較する事ができます。

競馬新聞で注目したい箇所は印のついた馬の中でも有力馬主が所有する馬です。

これは非常に大きな馬券情報となります。

コメントを見て厩舎の自信あるコメントが掲載されているようなら絶対に買いです。

コメントというのは有力馬主に対するアピールの場でもあるのです。

ここで自信のあるコメントを載せるということは厩舎がアピールしているという事です。

大馬主の未勝利戦で人気になっている馬というのはまず負けないと思って良いでしょう。

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2011年12月7日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:競馬関連

競馬予想会社の入り込む余地

競馬界において最大の力を持つのはやはりスポンサーたる馬主です。

特に昨今ではこの不況の影響によって高額馬を購入する馬主は減少し続けています。

最近だとフサイチ馬のオーナー、関口房朗氏の話が有名でしょう。

生産者としても当然ながら継続して馬を購入してくれるような有力馬主を中心にして動いています。

有力馬主であれば複数の馬を所有していますから勝負にいくのはどの馬か、という駆け引きも厩舎間で行われるのです。

ダビスタのように理論だけをしっかり組み立てて勝てるというほど馬券は甘くはないのが現実です。

特に生産界において最大の力を誇る社台ファミリーはその意向が大きく反映されているのは当然といえます。

こうした情報は内部情報というもので表には決して出てきません。

現場のトラックマンはこのような情報を熟知しているのですが競馬新聞にそれを掲載してりすることもありません。

これがインサイダー情報です。

なぜこの情報を掲載できないのか、というと、それ競馬は公正なレースという表向きの姿勢がありますが、それが疑われる恐れがある情報だからです。

しかし賢い競馬ファンであればこれだけ大きな金が動く日本競馬が完全にフェアな状況で行われているなどと盲信してはいないでしょう。

競馬予想会社の入り込む余地がそこにあるのです。

有力馬主から入手した情報、という謳い文句の競馬予想会社の予想というのは一度目を通る価値は十分にあるでしょう。

これは競馬新聞には決して書かれる事のない話です。

まずフリーメールでそうした情報を確認してみる事がおすすめです。

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必ず収支はプラス

フジテレビで放送中の競馬予想TVを見ていると、多くの予想家が自分の理論で予想をして馬券を購入しているのですが、優れた分析力のある彼らでも50%を超える勝率というのは非常に困難だというのがわかります。

勝率50%と言えば不的中1回があれば次は的中させなくてはならないという事なのです。

これがいかに困難であるかは競馬ファンであれば容易にわかるでしょう。

勝率50%とは2回に1回は的中という事なので普通の買い目点数で買っていれば間違いなく収支はプラスになるでしょう。

ですが競馬予想会社に対して我々競馬ファンはどうしてもこの勝率50%以上というものを期待してしまうもので、それが可能だと思い込んでしまうのです。

この原因は何をおいても競馬予想会社が行っている誇大広告によるのは明らかです。

うやむやの的中率、つまり何レースの予想での結果かという事は不明のまま的中配当についてだけ大きく宣伝している広告は非常に多く見かけます。

当然不的中の結果は一切公表されることはありません。

もちろん的中の事実がなくては客が来るという事はありえませんし、大事な事ではあるのですが、必要以上に連戦連勝しているかのようなイメージを植えつけるという事は自分で自分の首を絞めているようなものです。

競馬において的中率50%というのはとんでもない数字。

これが維持できるのであれば必ず収支はプラスにできるでしょう。

実際には勝率30%で3回に1回的中するというペースであっても買い方さえ上手ならしっかりとプラス回収となるのです。

単純に一点勝負をしているのであれば3回に1回3倍以上の配当の馬券を的中させればプレス回収になるのですから、競馬予想会社というのを連戦連勝できるものだと思い込んでいると自ら宝を失っているようなものになります。

勝率が30%というラインが優良競馬予想会社と言える線ではないでしょうか。

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2011年12月7日 | コメントは受け付けていません。|

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阪神のマイルコース

現在阪神のマイルコースでは、阪神ジュベナイルフィリーズと桜花賞の、2つのG1レースが行われています。
この2つのG1レースは、いずれも牝馬限定のクラシックレースの一環であるという特徴があります。
まだまだ馬体も不安定な2・3歳という牝馬によるレースですから、その日の体調によって結果が左右されるところがあり、
比較的荒れやすい傾向にあるのが、ここ阪神マイルG1の特徴といえるでしょう。
2006年には新しく外回りコースが作られ、この阪神マイルも外回りコースになり、
これまでの常識や、過去のデータが全く通用しなくなったのです。
魔の桜花賞ペースと呼ばれた過去もあるほど、先行争い激化のハイペースや
桜花賞男として名をはせた河内騎手に田原騎手が表すように、
ベテランのコースを熟知したジョッキーが勝利するレースとしてのイメージが強くありますが、
そういったデータも最近の阪神ではほとんど通用しなくなっています。
これも、外回りになった影響で直線距離が長くなり、
これまでよりもコーナー争いが若干薄くなったということであり、
スピードもハイペースから、今では全体的にスローからミドルペースになってきています。
そのため、今の阪神コースに求められるのは、持ち時計とあわせて切れる脚ということになり、
近年の特徴として、とくにG1になると切れる脚を持つ差し馬の活躍が目立っているということがいえます。
しかし、牝馬のクラシックということから、全体的な傾向としては、
人気薄の馬が3着以内に入ってくる可能性がとても高くなっていますから、馬券術として人気馬を中心に買うのではなく、
幅広い馬を押さえて購入することが必要だというのが、ここ阪神マイルG1の特徴として挙げられます。

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2011年12月2日 | コメントは受け付けていません。|

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